6.ジャスパーロブスト(丸山)
前々走で一時は後ろを十馬身以上離す思い切った逃げを打ちました。
直線では追ってきたディープリボーンに差を詰められますがなんとか逃げ切りました。
スタミナは十分かつ、前有利な船橋ではプラス材料です。
ただ同型のナルカミとハナ争いするのかが気になるところです。
1.セラフィックコール(吉原)
連覇中。
前走では前有利の展開も追い込んで5着。まだ力は健在です。
このコースではスタートからある程度の位置が取れているので、中団前くらいにつけて早めにスパートをかけて消耗戦に持ち込みたいです。